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WAKAMEについて

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いま、読みたい本。

いつもそばにいてくれる、ココロづよい味方。

嫌なことがあってモヤモヤした日。

学校に行かなかった日。

これからどうしようか...進路に迷った日。

何気なく本を開いたあなたが、”え〜そんな考え方もあるの?””なんか、ちょっと前向きになったかも”って思える本を紹介できたらいいな。

そう思ってこのページをつくりました。

ぜひ、のぞいてみてください。

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そばにいてほしい本たち VOl.1

「オードリー・タン 自由への手紙」(オードリー・タン)

台湾の最年少デジタル大臣が、日本の若き世代に贈る一冊。

あなたが新しい社会をつくるための17通の手紙。

ー誰かが決めた「正しさ」には、もう、合わせなくていい。

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「世界は夢組と叶え組でできている」(桜林直子著)

やりたいことがない人は、どうすればいいの?
そもそもやりたいことって、なに?

「やりたいことをやろう」「夢を持とう」と、やりたいことのある人=「夢組」に向けたことばが溢れる中、

やりたいことのない人=「叶え組」に寄り添う“考え方"集。

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「自分を好きになりたい。」(わたなべぽん著)

〜自己肯定感を上げるためにやってみたこと〜

家族との関係で悩んでいた筆者が、かけがえのない”わたし”の存在に気づく本。

「どうせ私なんて…」から脱するためにやってみた11のこと。

読んでみたら、少しずつ、生きることがラクになってくるかも。

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何があっても『大丈夫。』と思えるようになる自己肯定感の教科書」(中島輝著)

結局のところ、”自己肯定感”ってなんだろう?

1万2000人を救ったカウンセラーが書いた、わかりやすい”自己肯定感”の解説書!

中島先生いわく、「自分で無理して高めようとしない。できることから、自分以外の力を借りて高めていくのがポイントです。」

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部屋も頭もスッキリする! 片づけ脳」(加藤俊徳 著)

調子が悪い時、精神的に落ち込んでいる時、なぜか”片づけ”が自分を楽にしてくれることがある!

練習次第で、誰でも”片づけ”ができるようになる。と同時に、なぜか他にもいいことが起こるのが不思議です。

具体的な”片づけ方”のちょっとしたコツも書いてあり、目からウロコの”脳番地”の話も必見です♪

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「めんどくさい」がなくなる脳(加藤 俊徳 著)

何もかもがめんどくさい時。何からやればいいのか、どこから手をつけたらいいのか・・・。

日々の”めんどくさい!”に対して、どう対処したらいいのかわからない人へ。

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「遅刻してくれて、ありがとう」(トーマス・フリードマン著 伏見威蕃 訳)

著者は「ニューヨーク・タイムズ」紙のコラムニスト。

社会全体で”変化に適応する力”が衰えていると警鐘を鳴らす。

ソーシャル・メディア、リアリティ番組、フェイク・ニュースの蔓延...科学や学ぶことへの敬意の衰え...

ー時間をかけて、学ぶこと。物事をじっくりと分析すること。それに対して「無駄だ」とする価値観が広がることへの危機感を書いた本です。正直内容めっちゃ難しいけど(笑)、ガッツリ本を読みたい人にうってつけの書。

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「未来人に教えてもらった病気の秘密」(おのころ心平著)

こちらの本は、「え?そんな考え方もあるの?」っていう、世にもフシギな本。

この本は、代表の藤枝がもう何年も通っているアロママッサージサロンのオーナーさんから教えてもらいました。

著者は「自然治癒力学校理事長」と言うナゾの肩書きの方。

「病気」というものの捉え方や視点の一つとして、考え方を広げてくれる本です。

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「世界最新の太らないカラダ」(ジェイソン・ファン著 多賀谷正子訳)

万年ダイエッターのフジエダ(笑)ですが、この本を読んでちょっと考え方が変わりました。

「カロリー」にとらわれ、有酸素運動を一生懸命やってもなかなか痩せなかった意味がわかりました。

日常生活で実践するには難しいなあ...と思う点もありますが、”太る”ということへの新たな考え方を示してくれる本です。

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「言葉で世界を変えよう」(茂木健一郎+黛まどか 著)

最近、Instagramなどで「動画や写真に”短歌”をのせる」という投稿が流行っているそうですね。

これは「俳句」の本ですが、世界を切り取る”ことば”を変えることで、現実の認識を変える...

そんな体験ができるのが「短歌」「俳句」の世界なのです。

写真が好きな人、PCいじりが好きな人、写真加工や動画制作が得意な人は、大好きな写真に言葉をのせて発信してみては?

表現のプロ&脳科学者の著者が、私たちに「ことば」の新たな可能性を教えてくれる一冊です。

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